PLUSSOの『悪い口コミ』は悪質業者の嫌がらせ・捏造?

プラッソの悪評が集中している“ある媒体”を目にしたのですが、あまりにも不自然であるため、その媒体にあげられてる“悪い口コミの全てが【ねつ造】なのでは?”と笑ってしまったほどです。

何が不自然なのか?まず簡潔に申し上げると、それらの悪い口コミの全てが事実だとすれば、とっくにPLUSSOは投資顧問業の運営がままならなくなり、潰れているはずでしょう。また、2016年の関東財務局の検査において、法令違反が認められ行政処分も下されていますが、そうしたネガティブな過去の過ちがあるにも関わらず、まだVIP投資顧問という投資助言業を継続させられているのは何故か。

支持されてるから継続できているのでは?

そんなことは深く考えるまでもありません。PLUSSOの投資助言サービスを信頼し、支持しつづけている顧客の存在があるからに他ならない。VIPを利用して実際に利益を出してる顧客や、根強い支持者やリピーターが存在しているからこそ、今でも運営が成り立ってると考えるのが自然ではないでしょうか。

何の価値もない、本当に悪評しかつかないようなサービスを提供しているような会社が、何年も運営を継続させるのは不可能ではないでしょうか。賛否両論はあって当たり前ですが、あまりにも偏った評価や口コミというのは、普通の感覚で考えれば“何かおかしいぞ”と消費者は気づくもの。

ネットの情報を見極めるのは大変?

そうした当たり前のことを当たり前に考える力がなければ、ネット上の情報は信じない方が良いかもしれません。悪質な情報操作に振り回されて終わりです。なので、極端に悪い口コミばかりが列挙されていれば、「あぁ、この口コミサイトは捏造で、同業他社がプラッソの評価を落とす為にやってる『やらせ評価なんだな』」ということは一目瞭然。

勿論、なかには実際の利用者の生の声も存在してるでしょう。投資には自己責任の原則があるとはいえ、投資助言等のサービスを頼って損失を被った場合に、『騙された』とか『詐欺だ』といった感情を抱いてしまうこともあるでしょう。しかし、それはそれで消費者からの貴重なレビューであり、本来は参考になるはずのものが、他のやらせ評価のお蔭で無意味になってしまうのは嘆かわしい現実。

ヤラセ媒体には注意しなければならない。

なかには悪い評価もあって当たり前ですが、顧客に損失しか与えていないようなサービスを展開させていたとしたら、何年も運営を継続させることは、現実的に考えて不可能と言えるでしょう。プラッソは投資助言業をスタートさせてから既に6年以上が経過、その事実はどうやってもひっくりかえらないのです。

よって、悪い口コミばかりを頑張って列挙させているような媒体は、そのものが怪しい【やらせ媒体】であると疑いを持ち、二度とアクセスはしないよう心がけた方が良いでしょう。

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